半期報告書-第58期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
資産合計は630,122千円(前事業年度は622,606千円)となり、7,515千円増加しました。これは、現金及び預金38,287千円の増加が主な要因であります
(負債の部)
負債合計は256,564千円(前事業年度は241,068千円)となり、15,496千円増加しました。これは、前受収益16,603千円の増加が主な原因であります。
(2)経営成績の分析
セルフプレーの増加に伴い、入場者数は増加傾向にありますが、一人あたりの単価は減少しております。
その結果、当倶楽部の当中間入場者数は12,346人(前年同期11,946人)となり、売上高は前年同期と比べ7,589千円減少(6.7%減)の106,037千円、営業損失8,291千円(前年同期は営業損失4,884千円)、経常損失5,146千円(前年同期は経常損失1,599千円)、中間純損失5,431千円(前年同期は中間純損失1,882千円)となりました。
(資産の部)
資産合計は630,122千円(前事業年度は622,606千円)となり、7,515千円増加しました。これは、現金及び預金38,287千円の増加が主な要因であります
(負債の部)
負債合計は256,564千円(前事業年度は241,068千円)となり、15,496千円増加しました。これは、前受収益16,603千円の増加が主な原因であります。
(2)経営成績の分析
セルフプレーの増加に伴い、入場者数は増加傾向にありますが、一人あたりの単価は減少しております。
その結果、当倶楽部の当中間入場者数は12,346人(前年同期11,946人)となり、売上高は前年同期と比べ7,589千円減少(6.7%減)の106,037千円、営業損失8,291千円(前年同期は営業損失4,884千円)、経常損失5,146千円(前年同期は経常損失1,599千円)、中間純損失5,431千円(前年同期は中間純損失1,882千円)となりました。