半期報告書-第56期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
資産合計は659,177千円(前事業年度は646,505千円)となり、12,672千円増加しました。これは、現金及び預金35,229千円増加及び有価証券15,000千円の減少が主な要因であります。
(負債の部)
負債合計は266,629千円(前事業年度は256,385千円)となり、10,244千円増加しました。これは、流動負債のその他15,881千円増加が主な原因であります。
(2)経営成績の分析
会員の高齢化に歯止めをかけるため、終身会員制度を新設し、子、孫への会員名義の書換えを促すとともに、低料金化競争を乗り切るため、セルフプレーの営業にも力を入れてまいりました。
その結果、当倶楽部の当中間入場者数は9,875人(前年同期と比べ636人の増加)となり、売上高は前年同期と比べ5,245千円増加(5.1%増)の108,741千円、営業損失3,327千円(前年同期は営業損失4,172千円)、経常利益211千円(前年同期は経常損失509千円)、中間純損失211千円(前年同期は中間純損失1,464千円)となりました。
(資産の部)
資産合計は659,177千円(前事業年度は646,505千円)となり、12,672千円増加しました。これは、現金及び預金35,229千円増加及び有価証券15,000千円の減少が主な要因であります。
(負債の部)
負債合計は266,629千円(前事業年度は256,385千円)となり、10,244千円増加しました。これは、流動負債のその他15,881千円増加が主な原因であります。
(2)経営成績の分析
会員の高齢化に歯止めをかけるため、終身会員制度を新設し、子、孫への会員名義の書換えを促すとともに、低料金化競争を乗り切るため、セルフプレーの営業にも力を入れてまいりました。
その結果、当倶楽部の当中間入場者数は9,875人(前年同期と比べ636人の増加)となり、売上高は前年同期と比べ5,245千円増加(5.1%増)の108,741千円、営業損失3,327千円(前年同期は営業損失4,172千円)、経常利益211千円(前年同期は経常損失509千円)、中間純損失211千円(前年同期は中間純損失1,464千円)となりました。