構築物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 2億1899万
- 2019年9月30日 +0.94%
- 2億2106万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2019/12/25 12:29 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/12/25 12:29
前事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 当事業年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 建物 0千円 -千円 構築物 - 160 機械及び装置 0 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。
カート道舗装工事 3,594千円2019/12/25 12:29 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2019/12/25 12:29
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却