半期報告書-第62期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
(表示方法の変更)
当社定款の事業目的に不動産事業を追加したことに伴い、従来、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました賃貸不動産に係る収益を「売上高」へ表示する方法に変更し、「販売費及び一般管理費」に表示しておりました賃貸不動産に係る費用は「売上原価」へ表示する方法に変更いたしました。
また、定款の変更を契機に固定資産税の計上区分を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」に計上しておりました固定資産税を「売上原価」へ表示する方法に変更いたしました。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた不動産賃貸料2,875千円は「売上高」2,875千円、「販売費及び一般管理費」に表示していた租税公課1,833千円は「売上原価」1,833千円として組み替えております。
当社定款の事業目的に不動産事業を追加したことに伴い、従来、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました賃貸不動産に係る収益を「売上高」へ表示する方法に変更し、「販売費及び一般管理費」に表示しておりました賃貸不動産に係る費用は「売上原価」へ表示する方法に変更いたしました。
また、定款の変更を契機に固定資産税の計上区分を見直し、従来、「販売費及び一般管理費」に計上しておりました固定資産税を「売上原価」へ表示する方法に変更いたしました。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた不動産賃貸料2,875千円は「売上高」2,875千円、「販売費及び一般管理費」に表示していた租税公課1,833千円は「売上原価」1,833千円として組み替えております。