有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/12/26 10:11
当該期貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2017/12/26 10:11
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①平成19年3月31日以前に取得した建物、構築物、什器備品は旧定額法、機械装置、車輛運搬具は旧定率法を採用している。
②平成19年4月1日以降に取得した建物、構築物、什器備品は定額法、機械装置、車輛運搬具は定率法を採用している。
なお主な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 7年~65年
その他 3年~30年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっている。2017/12/26 10:11 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/26 10:11
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加(前事業年度比43,652千円増)は、現金及び預金の増加が主な要因であります。2017/12/26 10:11
固定資産の減少(前事業年度比41,637千円減)は、減価償却の計上45,126千円が主な要因であります。
(負債)