有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/27 10:31
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2019/06/27 10:31
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2019/06/27 10:31
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※12019/06/27 10:31
前事業年度(平成30年9月30日) 当中間会計期間(平成31年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,357,663 千円 1,378,949 千円 - #5 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2019/06/27 10:31
前中間会計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年3月31日) 当中間会計期間(自 平成30年10月1日至 平成31年3月31日) 有形固定資産 21,897千円 22,754千円 無形固定資産 146千円 170千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/27 10:31
当中間会計期間における投資活動による資金の減少は2,262千円(前中間会計期間は30,589千円の減少)となりました。これは有形固定資産の取得による支出等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法は、最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用している。2019/06/27 10:31
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)