- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
2016/06/24 9:55- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし建物(附属設備を除く)については定額法
なお、主な資産の耐用年数は次のとおりである。
建物 8年~47年
構築物 3年~50年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/06/24 9:55 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2016/06/24 9:55- #4 業績等の概要
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間において営業活動により得られた資金は、19,545千円(前中間会計期間比36,626千円の増加)となりました。これは主に税引前中間純損失19,754千円、固定資産の減価償却費21,801千円、退職給付引当金の減少1,616千円、売上債権の減少31,541千円、仕入債務の減少33,065千円、預り保証金の減少11,050千円、前受金の増加55,797千円、預り金の減少10,426千円、未払消費税等の減少13,815千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/24 9:55- #5 減価償却額の注記
4 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) | 当中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) |
| 有形固定資産無形固定資産 | 20,511千円361 | 21,537千円264 |
2016/06/24 9:55- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は前中間会計期間末に比し31,754千円(10.4%)増加し337,243千円となりました。この主な要因は現金及び預金の増加35,168千円、貯蔵品の減少1,286千円、営業未収入金の減少1,966千円等によるものであります。
固定資産は前中間会計期間末に比し9,564千円(0.3%)減少し、3,305,197千円となりました。この主な要因は有形固定資産の取得36,138千円、有形固定資産の減価償却21,537千円、投資有価証券の減少13,593千円等によるものであります。
(負債の部)
2016/06/24 9:55- #7 重要な特別損失の注記
※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) | 当中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) |
| 固定資産除却損固定資産除却費用 | 128千円47 | 52千円8 |
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