純資産
個別
- 2020年9月30日
- 6億8029万
- 2021年3月31日 -0.9%
- 6億7414万
- 2021年9月30日 +4.97%
- 7億766万
- 2022年3月31日 -15.37%
- 5億9889万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、税引前中間純利益は11,987千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受金が同額増加しております。2022/06/27 13:27
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は85,579千円減少しております。
当中間会計期間の1株当たり純資産額、1株当たり中間純利益はそれぞれ10,840円、1,331円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前事業年度末に比し4,639千円(0.2%)増加し、2,976,896千円となりました。この主な要因は保証金の増加2,450千円、退職給付引当金の増加3,150千円等によるものであります。2022/06/27 13:27
(純資産の部)
当中間会計期間末における純資産の部合計は、前事業年度末に比し108,769千円(15.4%)減少し、598,892千円となりました。この主な要因は「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間会計期間の期首より「収益認識会計基準」等を適用し、繰越利益剰余金から累積的影響額を前受金へ85,579千円振替したこと及び中間純損失により繰越利益剰余金が23,187千円減少したこと等によるものであります。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 13:27
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/06/27 13:27
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当中間会計期間の1株当たり純資産額、1株当たり中間純損失はそれぞれ、10,840円、1,331円減少しております。前事業年度(2021年9月30日) 当中間会計期間(2022年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 707,661 598,892 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 707,661 598,892