広島ゴルフ観光の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 2億8585万
- 2011年6月30日 -9.71%
- 2億5810万
- 2012年6月30日 +2.96%
- 2億6575万
- 2013年6月30日 -0.93%
- 2億6328万
- 2014年6月30日 -6.1%
- 2億4722万
- 2015年6月30日 -8.15%
- 2億2706万
- 2016年6月30日 +1.07%
- 2億2949万
- 2017年6月30日 -0.79%
- 2億2769万
- 2018年6月30日 -2.2%
- 2億2268万
- 2019年6月30日 -0.36%
- 2億2189万
- 2020年6月30日 -18.2%
- 1億8150万
- 2021年6月30日 +22.69%
- 2億2269万
- 2022年6月30日 -6.69%
- 2億778万
- 2023年6月30日 -2.13%
- 2億335万
- 2024年6月30日 +1.43%
- 2億627万
- 2025年6月30日 -0.15%
- 2億596万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/30 15:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/30 15:26
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (3)天候及び大規模災害による影響について2026/03/30 15:26
当社の経営成績は、天候による影響を受けやすく、長雨、猛暑による来場者の減少、及び台風、積雪によるコースのクローズ等での休業が、売上高に影響を及ぼす可能性があります。また、台風による大規模災害が発生し、固定資産等に損壊を与え、休業による売上高の減少及び多額の復旧費用が発生する可能性があります。
(4)個人情報の管理について - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2026/03/30 15:26
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 367,455 370,153
(重要な会計方針)の「4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/30 15:26
本邦の外部顧客へ売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また営業面においては、ビジターの確保に積極的に取組み、各種イベント・コンペ割引企画・お客様感謝企画等を実施し、来場者の確保に努めるとともに倶楽部運営の活性化にも注力いたしました。五日市コースでは新ゴルフ場システム導入にあわせネット予約枠の拡大や自社ホームページからの予約を開始し来場者の確保に努めるとともに、諸経費の削減に重点的に取組み、志和コースではプレー料金の一部改定や女性客の確保に向けた各種イベント等営業施策を積極的に実施した結果、入場者数は前年度と比較し、五日市コースでは799人の減少、志和コースでは351人の増加となりました。2026/03/30 15:26
この結果、当事業年度の売上高は、前事業年度と比較して0.7%増加し370,153千円となり、五日市コースにおける新システム導入およびペーパーレス化によるフロント業務の効率化や、志和コースにおけるスタート室の運営方法見直しとコース管理業務の自社内応援により、人件費等諸経費を削減し、営業損益は、前事業年度の営業損失9,770千円に対し9,567千円の営業利益となり、9期ぶりに営業黒字を計上することができました。経常損益は、前事業年度の経常損失12,001千円に対し7,068千円の経常利益となり、当期純利益は、前事業年度と比較して24,881千円増加し25,826千円となりました。
なお、当社はゴルフ場事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/30 15:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。