- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/09/27 9:53- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/09/27 9:53- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、繰越利益剰余金の当期首残高への影響額はありません。また収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高、売上原価がそれぞれ29,295千円減少しておりますが、当中間会計期間の損益に与える影響はありません。
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当中間会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/09/27 9:53- #4 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当中間会計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 207,784 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
(重要な会計方針)の「4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2022/09/27 9:53- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/09/27 9:53- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもとで、当社は、前年に増して全力を挙げて、コースコンディションの維持に努めるとともに、集客・販促活動を強化し、収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は28,790人(前年同期比2,068人の増加(7.7%増))となりました。コース別の内訳は、五日市コースが11,522人(前年同期比35人の減少(0.3%の減))、志和コースが17,268人(前年同期比2,103人の増加(13.9%増)となりました。
一方で、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により純額で収益を認識する方法に変更したため、売上高及び売上原価が適用前よりもそれぞれ29,295千円減少しました。
この結果、売上高は207,784千円(前年同期比6.7%の減少)となり、損益面については、営業利益23,543千円(前年同期比226.8%の増加)、経常利益23,549千円(前年同期比230.5%の増加)、中間純利益34,336千円(前年同期比35.6%の増加)となりました。
2022/09/27 9:53- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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