建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 1億7031万
- 2013年12月31日 -4.21%
- 1億6314万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2【主要な設備の状況】2014/03/28 16:20
(注)金額には消費税等は含んでおりません。科目 資産の種類 帳簿価額 五日市コース(千円) 志和コース(千円) 計(千円) 建物 クラブハウス車庫、整備棟等電気・給排水設備等 46,798(1,920㎡) 116,341(3,233.05㎡) 163,140(5,153.05㎡) 構築物 防球ネット、側溝、舗装等 30,567 91,742 122,309 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/28 16:20 - #3 固定資産除却損の注記
- ※ 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/03/28 16:20
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物 4,843千円 建物 225千円 構築物 549 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、重油地下タンクライニング処理工事3,900千円志和コース分であります。構築物の当期増加額は、散水用受水槽取替工事3,240千円五日市コース分、茶店受水槽改修工事650千円、池移送ポンプ交換工事414千円志和コース分であります。リース資産の当期増加額は、ゴルフ場システム更新5,454千円五日市コース分であります。2014/03/28 16:20
- #5 設備投資等の概要
- 当社では、コース管理の一層の充実を図り、プレーヤーの快適性を目指す観点から設備投資を行っております。2014/03/28 16:20
当事業年度における主な設備投資としては、五日市コースにおいては、コース散水用受水槽取替工事に3,240千円(構築物)の実施、ラフ刈りギャングモア1台1,249千円と中古トラクター1台380千円(車両運搬具)の購入、ゴルフ場システムの更新5,454千円(リース資産)を行っております。一方、志和コースにおいては重油地下タンクのライニング工事3,900千円(建物)、アウト茶店受水槽改修工事650千円、2番池移送ポンプ交換工事414千円(構築物)の投資を行っております。
なお、当社はゴルフ場事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。