構築物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 9894万
- 2016年12月31日 +20.82%
- 1億1954万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2017/03/28 13:19
(注)金額には消費税等は含んでおりません。科目 資産の種類 帳簿価額 五日市コース(千円) 志和コース(千円) 計(千円) 建物 クラブハウス車庫、整備棟等電気・給排水設備等 39,095(1,920㎡) 97,780(3,233.05㎡) 136,876(5,153.05㎡) 構築物 防球ネット、側溝、舗装等 29,267 90,282 119,549 コース勘定 ゴルフコースカート道土木工事等 105,237 362,561 467,799 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/03/28 13:19
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28 年4月1日以後に取得した建物附属設備及び、構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3~50年
構築物 3~35年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/28 13:19 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の内、主なものは次のとおりであります。2017/03/28 13:19
構築物 五日市コース カート誘導線入線工事 4,500千円
志和コース カート道改修、誘導線入線工事 20,205千円