営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2748万
- 2017年6月30日 +0.68%
- 2767万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して総力を挙げて集客・販促活動を強化し徹底したコスト削減を行い、収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は、24,129人、前年同期間と比較して470人(1.9%)の減少(五日市コース:9,059人、前年同期比114人(1.3%)の増加、志和コース:15,070人、前年同期比584人(3.7%)の減少)となりました。2017/09/27 13:42
この結果、売上高は、227,690千円と前年同期比1,805千円(0.8%)の減少、営業利益は、27,673千円と前年同期比187千円(0.7%)の増加、経常利益は、28,057千円と前年同期比303千円(1.1%)の増加となり、中間純利益は、23,960千円と前年同期比1,556千円(6.9%)の増加となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2017/09/27 13:42
当中間会計期間の営業成績は、売上高が227,690千円(五日市コース63,578千円、志和コース164,112千円)となり、前年同期比1,805千円(0.8%)の減少となりました。営業利益は、27,673千円と前年同期比187千円(0.7%)の増加、経常利益は、28,057千円と前年同期比303千円(1.1%)の増加となり、中間純利益は、23,960千円と前年同期比1,556千円(6.9%)の増加となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因についての分析