構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 1億1954万
- 2017年6月30日 +9.51%
- 1億3091万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しておりま
す。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/27 13:42 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2017/09/27 13:42
資産合計は、1,153,549千円となり、前事業年度と比べて10,129千円の増加となりました。これは、主に構築物が11,368千円増加したこと等によるものです。
負債合計は、889,420千円となり、前事業年度と比べて13,330千円の減少となりました。これは、長期預り金が8,475千円減少し、未払金が4,922千円減少したこと等によるものです。