営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1192万
- 2017年12月31日
- -1362万
有報情報
- #1 業績等の概要
- さらに、両コースとも各種イベントの組込みや、平日割引・各種優待制度など様々な対策を講じ、来場者販促目的として、企業冠コンペ(広電杯、キリンビール杯、ダンロップ杯)を引き続き実施し、来場者の増加と定着に努めましたが、プレーヤーの高齢化に伴う来場回数の減少や、積雪・荒天による営業日数の減少等により、当事業年度中の来場者数は前事業年度に比べ、五日市コースは182人の増、志和コースは1,316人の減、両コース合わせて1,134人の減少となりました。2018/03/27 15:58
当事業年度の業績は、売上高403,537千円(前年同期比6.3%減)、営業損失13,620千円(前年同期は、11,926千円の営業利益)、経常損失13,152千円(前年同期は、12,108千円の経常利益)、当期純利益2,068千円(前年同期比85.8%減)となりました。
なお、当社はゴルフ場事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2018/03/27 15:58
当事業年度の経営成績は、売上高403,537千円(五日市コース111,831千円、志和コース291,705千円)と、前年同期比6.3%の減収となりました。また、営業損失13,620千円(前年同期は、11,926千円の営業利益)、経常損失13,152千円(前年同期は、12,108千円の経常利益)、当期純利益2,068千円(前年同期比85.8%減)の減益となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因についての分析