営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -1362万
- 2018年12月31日 -291.56%
- -5333万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、両コースとも各種イベントの組込みや、平日割引・各種優待制度など様々な対策を講じ、来場者販促目的として、企業冠コンペ(広電杯、キリンビール杯、ダンロップ杯)を引き続き実施し、来場者の増加と定着に努めましたが、7月の豪雨災害の影響や、積雪・荒天による営業日数の減少等により、当事業年度中の来場者数は前事業年度に比べ、五日市コースは1,144人の減、志和コースは3,140人の減、両コース合わせて4,284人の減少となりました。2019/03/26 9:25
当事業年度の業績は、売上高365,648千円(前年同期比9.4%減)、営業損失53,330千円(前年同期は、13,620千円の営業損失)、経常損失53,600千円(前年同期は、13,152千円の経常損失)、当期純損失41,236千円(前年同期は、2,068千円の当期純利益)となりました。
なお、当社はゴルフ場事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。