構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1億3313万
- 2018年12月31日 +25.65%
- 1億6728万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2019/03/26 9:25
(注1)金額には消費税等は含んでおりません。科目 資産の種類 帳簿価額 五日市コース(千円) 志和コース(千円) 計(千円) 建物 クラブハウス車庫、整備棟等電気・給排水設備等 44,528(1,920㎡) 89,731(3,233.05㎡) 134,259(5,135.05㎡) 構築物 防球ネット、側溝、舗装等 23,433 143,856 167,289 コース勘定 ゴルフコースカート道土木工事等 105,237 362,561 467,799
(注2)ゴルフコースは上記の他、賃借中のもの(106,261.947㎡)あります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28 年4月1日以後に取得した建物附属設備及び、構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3~50年
構築物 3~35年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/26 9:25 - #3 固定資産除却損の注記
- ※ 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/03/26 9:25
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 建物 - 15千円 構築物 - 1,432 機械装置 - 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の内、主なものは次のとおりであります。2019/03/26 9:25
構築物 志和コース 法面復旧工事 23,300千円
志和コース カート道新設・植栽工事 11,830千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態2019/03/26 9:25
資産合計は、1,247,796千円となり、前事業年度末と比べて98,254千円の増加となりました。これは主に現金及び預金の増加56,587千円、構築物の増加34,152千円を含む有形固定資産の増加42,382千円によるものであります。
負債合計は、1,049,495千円となり、前事業年度末と比べて141,290千円の増加となりました。これは長期・短期借入金の増加125,716千円及び未払金の増加37,010千円が長期預り金の減少21,950千円を上回ったこと等によるものであります。