営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1349万
- 2019年6月30日 -24.14%
- 1024万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して総力を挙げて集客・販促活動を強化し徹底したコスト削減を行い、収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は、24,530人、前年同期間と比較して561人(2.3%)の増加(五日市コース:8,219人、前年同期比306人(3.6%)の減少、志和コース:16,311人、前年同期比867人(5.6%)の増加)となりました。2019/09/26 10:50
この結果、売上高は、221,890千円と前年同期比795千円(0.4%)の減少、営業利益は、10,241千円と前年同期比3,257千円(24.1%)の減少、経常利益は、9,894千円と前年同期比3,427千円(25.7%)の減少となりましたが、前年の災害に対する保険金の収入があったこと等により中間純利益は、37,603千円と前年同期比18,178千円(93.6%)の増加となりました。
a.流動資産