営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 1024万
- 2020年6月30日
- -2445万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して総力を挙げて集客・販促活動を強化し徹底したコスト削減を行い、収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は、21,388人、前年同期間と比較して3,142人(12.8%)の減少(五日市コース:9,286人、前年同期比1,067人(13.0%)の増加、志和コース:12,102人、前年同期比4,209人(25.8%)の減少)となりました。2020/09/28 10:43
この結果、売上高は181,501千円と前年同期比40,388千円(18.2%)の大幅な減少となり、損益面については、営業損失24,452千円(前年同期は、10,241千円の営業利益)、経常損失23,949千円(前年同期は、9,894千円の経常利益)、中間純損失17,081千円(前年同期は、37,603千円の中間純利益)となりました。
a.流動資産