営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- -2445万
- 2021年6月30日
- 720万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、前年に増して総力を挙げて集客・販促活動を強化し徹底したコスト削減を行い、収支改善に努めました。当中間会計期間における入場者数は、26,722人、前年同期間と比較して5,334人(24.9%)の増加(五日市コース:11,557人、前年同期比2,271人(24.5%)の増加、志和コース:15,165人、前年同期比3,063人(25.3%)の増加)となりました。2021/09/27 11:37
この結果、売上高は222,690千円と前年同期比41,188千円(22.7%)の大幅な増加となり、損益面については、営業利益7,203千円(前年同期は、24,452千円の営業損失)、経常利益7,126千円(前年同期は、23,949千円の経常損失)、中間純利益25,312千円(前年同期は、17,081千円の中間純損失)となりました。
a.流動資産