有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 本社及びコース2014/06/27 13:17
(注)1.クラブハウスに食堂売店含む。名称 主な設備の内容 帳簿価額(千円) コース勘定 上記(ロ)参照 316,471 建物 クラブハウス 3,237㎡ コース管理事務所他 電気設備他 374,096
2.本社及びコース以外に事業所はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 13:17
建物 5~50年
構築物 5~40年 - #3 対処すべき課題(連結)
- ④倶楽部ハウス及び設備の課題2014/06/27 13:17
50年の歳月を経て倶楽部ハウスの老朽化が進んでいます。建物及び設備のメンテナンスと更新に対処し、快適なゴルフライフをキープして“名門”ゴルフ倶楽部の勝ち残りのためにも快適な居住性を維持していき
たいと考えております。 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 13:17
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 土地及び分譲用土地 225,462千円 225,462千円 建物 10,710 9,215 計 236,173 234,678
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2014/06/27 13:17
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 税効果会計2014/06/27 13:17
当社は、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、重要な繰越欠損金が存在しており、翌期課税所得の発生が確実に見込まれる状況とはいえないことから、繰延税金資産の回収可能性を合理的に見積ることは困難と判断し、繰延税金資産は計上しておりません。現在、固定負債に計上しております繰延税金負債は、収用等により取得した土地・建物を利益処分方式により圧縮記帳した結果生じた繰延税金負債であります。
(2)財政状態及び流動性の分析