営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- -359万
- 2014年3月31日
- 2032万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- したがって、近年ゴルフ場の破産等で、プレー料金のダンピング、またセルフプレーでの低料金の設定などから起こる料金格差によるビジターの減少が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2014/06/27 13:17
(3)当社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他当社の経営に重要な影響を及ぼす事象として、入場者の減少、低料金化による顧客単価の低下等により第53期が23,363千円、第54期が3,593千円と、営業損失が発生しておりましたが、第55期は20,322千円の営業利益と改善いたしました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象を解消し、又は改善するための対応策2014/06/27 13:17
第52期は入場者数の減少等により、第53期は顧客単価の低下により、第54期も前期比増益とはなったものの営業損失となりましたが、第55期は経費の大幅な削減により営業利益となりました。しかし今後も引き続き営業活動の強化等による来場者の増加、顧客単価の向上、コース管理費用等の経費の削減、加えて連盟主催競技の誘致による来場者の増加等の対応策を検討しております。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他当社の経営に重要な影響を及ぼす事象として、入場者の減少、低料金化による顧客単価の低下等により第53期が23,363千円、第54期が3,593千円と、営業損失が発生しておりましたが、第55期は20,322千円の営業利益と改善いたしました。2014/06/27 13:17
- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象を解消し、又は改善するための対応策
第52期は入場者数の減少等により、第53期は顧客単価の低下により、第54期も前期比増益とはなったものの営業損失となりましたが、第55期は経費の大幅な削減により営業利益となりました。しかし今後も引き続き営業活動の強化等による来場者の増加、顧客単価の向上、コース管理費用等の経費の削減、加えて連盟主催競技の誘致による来場者の増加等の対応策を検討しております。2014/06/27 13:17