経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1389万
- 2018年6月30日 -2.94%
- 1348万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。2018/09/28 10:39
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値である。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <ゴルフ場事業>会員の高齢化に伴う来場頻度の低下は、ビジターの誘致により補うほかないので、60歳以上のビジターの囲い込みと併せて、各種イベントの開催により若手及び女性プレーヤーに働きかけを行っている。2018/09/28 10:39
また、財務面では、来場者の増加目標を1,000人と設定し、売上増加による収益力アップ、それに伴う営業キャッシュ・フローのプラス確保、ならびに経常利益の確保を目指す。
2014年1月に新たなJGAハンディキャップシステム(通称スロープシステム)がスタートしたが、当倶楽部では、四国で一番最初(2014年2月1日)に、スロープシステムを導入するなど変化への対応にも注力し、愛媛県内におけるゴルフ業界のリーダーシップを発揮している。