固定資産
個別
- 2017年12月31日
- 14億3543万
- 2018年12月31日 -2.52%
- 13億9925万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/03/28 11:14
第62期(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)報告セグメント 減価償却費 20,029 28,508 48,538 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 39,523 98 39,621
(単位:千円) - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- (注) 1 「平均利率」は、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載している。2019/03/28 11:14
2 リース債務の平均利率は記載をしていない。これはリース債務が所有権移転外ファイナンス・リースによる契約で、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により処理しているためである。
3 長期未払金(設備購入割賦未払金)の平均利率については、長期未払金に含まれる利息相当額を控除する前の金額で貸借対照表に計上しているため、記載していない。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2019/03/28 11:14
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 担保に供している資産の注記
- (第61期)2019/03/28 11:14
有形固定資産のうち、短期借入金10,000千円及び長期借入金356,378千円の担保として根抵当に供しているものは、次のとおりである。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/28 11:14
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/28 11:14
投資活動の結果使用した資金は、736千円である。主な要因は、有形固定資産の取得が、4,023千円である。 その結果、前事業年度の投資活動に使用した資金5,397千円に比べ、使用した資金が4,661千円の減少となった。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定している。2019/03/28 11:14
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)