構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 9018万
- 2021年6月30日 +14.79%
- 1億352万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を含む)及び太陽光発電事業設備の「機械及び装置」並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建 物 15~65年
構築物 6~50年
機械及び装置(太陽光発電設備) 17年
(2)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2021/09/30 9:03 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供されている資産2021/09/30 9:03
担保付債務前事業年度(令和2年12月31日) 当中間会計期間(令和3年6月30日) 土地 637,068千円 637,068千円 太陽光構築物 26,186千円 23,918千円 太陽光機械及び装置 211,768千円 201,226千円
- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/09/30 9:03
建物(附属設備を含む)及び太陽光発電事業設備の「機械及び装置」並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #4 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち重要なものは次のとおりである。2021/09/30 9:03
前中間会計期間(自 令和2年1月1日至 令和2年6月30日) 当中間会計期間(自 令和3年1月1日至 令和3年6月30日) 有形固定資産除却損(構築物) ― 1,511千円