三好ゴルフ倶楽部の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年4月30日
- 2003万
- 2011年4月30日
- -95万
- 2012年4月30日
- 1029万
- 2013年4月30日 +86.43%
- 1918万
- 2014年4月30日 +103.29%
- 3900万
- 2015年4月30日 -10.41%
- 3494万
- 2016年4月30日 -4.71%
- 3329万
- 2017年4月30日 +6.32%
- 3540万
- 2018年4月30日 +40.19%
- 4963万
- 2019年4月30日 -1.36%
- 4895万
- 2020年4月30日 -34.22%
- 3220万
- 2021年4月30日 +39.9%
- 4504万
- 2022年4月30日 +17.45%
- 5290万
- 2023年4月30日 -13.71%
- 4565万
- 2024年4月30日 +12.87%
- 5153万
- 2025年4月30日 +2.58%
- 5286万
- 2026年4月30日 -5.67%
- 4986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (注)売上高及びセグメント利益は、中間損益計算書の売上高及び営業利益に一致しております。2026/07/23 12:03
当中間会計期間(自 令和7年11月1日 至 令和8年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)売上高及びセグメント利益は、中間損益計算書の売上高及び営業利益に一致しております。2026/07/23 12:03
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2026/07/23 12:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収入につきましては、賃貸料収入は料金改定があり、増加いたしました。荘川高原カントリー倶楽部所在のスキー場リフトに係る索道事業収入は、荘川高原スキー場を閉鎖したことから、発生いたしませんでした(前年同期10,569千円)。但し、売上原価の索道事業費用も同額となるため損益への影響はありません。結果として、売上高は154,155千円(前年同期比95.5%)となりました。2026/07/23 12:03
売上原価につきましては、索道事業収入と同額の索道事業費用が発生しなかったことが大きな要因となり、結果として、86,730千円(前年同期比91.5%)となりました。販売費及び一般管理費は、業務委託費が増加していること等から、17,557千円(前期同期比127.3%)となりました。以上の結果、営業利益は49,866千円(前年同期比94.3%)、経常利益は52,272千円(前年同期比97.8%)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。