三好ゴルフ倶楽部の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 分譲地関連事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
個別
- 2014年4月30日
- 89万
- 2015年4月30日
- -36万
- 2016年4月30日
- 16万
- 2017年4月30日
- -47万
- 2018年4月30日 -221.78%
- -152万
- 2019年4月30日
- -94,000
- 2020年4月30日 -876.6%
- -91万
- 2021年4月30日 -45.86%
- -133万
- 2022年4月30日 -45.63%
- -195万
- 2023年4月30日 -32.92%
- -259万
- 2024年4月30日
- -103万
- 2025年4月30日 -79.38%
- -185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、三好カントリー倶楽部へゴルフ場施設の貸出、及び荘川高原カントリー倶楽部へスキー場施設の貸出、荘川高原の分譲地の販売・管理、さらには荘川高原において索道事業を展開しております。2026/01/29 14:07
したがって、当社は事業内容により「賃貸事業」、「分譲地関連事業」と「索道事業」の3つを報告セグメントとしております。
「賃貸事業」は、ゴルフ場並びにスキー場の施設を賃貸しております。「分譲地関連事業」は、岐阜県高山市所在別荘分譲地の販売及び管理を行っております。「索道事業」は、岐阜県高山市所在のスキー場において、索道事業を行っております。 - #2 事業の内容
- また、岐阜県高山市荘川町所在のスキー場を一括して荘川高原カントリー倶楽部に賃貸しております。2026/01/29 14:07
(2)分譲地関連事業
当社は、岐阜県高山市荘川町所在別荘分譲地の分譲並びに管理を行っております。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/29 14:07
当事業年度(自 令和6年11月1日 至 令和7年10月31日)報告セグメント 合 計 賃貸事業 分譲地関連事業 索道事業 賃貸収入(三好カントリー倶楽部) 276,000 ― ― 276,000
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸事業におきましては、売上高は281,700千円(前期比100.0%)、営業利益は96,950千円(前期比99.8%)となりました。2026/01/29 14:07
分譲地関連事業におきましては、売上高は20,632千円(同107.8%)、営業損失は5,624千円(前期は営業損失3,856千円)となりました。
索道事業におきましては、売上高は10,569千円(同340.1%)、営業利益は0円(前期と同額)となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2026/01/29 14:07
賃貸事業 分譲地関連事業 索道事業 合 計 外部顧客への売上高 281,700 20,632 10,569 312,902 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
4 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充
足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。
(1)賃貸事業
三好カントリー倶楽部へゴルフ場施設の貸出、荘川高原カントリー倶楽部へスキー場施設の貸出を行っております。賃貸事業については、通常の賃貸借取引に係る方法により収益を認識しています。2026/01/29 14:07