固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 14億4104万
- 2016年9月30日 +0.4%
- 14億4676万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2016/12/20 15:51
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~45年
構築物 15年~30年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3)長期前払費用
効果の及ぶ期間に亘って均等償却しております。
(4)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/20 15:51 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/20 15:51
- #4 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2016/12/20 15:51
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 22,788千円 22,988千円 無形固定資産 1,166 1,299 - #5 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/12/20 15:51
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産売却益 -千円 110千円 - #6 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/12/20 15:51
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産除却損 599千円 7千円