固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 14億1230万
- 2019年9月30日 +1.39%
- 14億3190万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/12/19 11:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
(3) 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2019/12/19 11:30
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~45年
構築物 15年~30年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
効果の及ぶ期間に亘って均等償却しております。2019/12/19 11:30 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/12/19 11:30 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/19 11:30
- #6 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2019/12/19 11:30
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 22,248千円 23,905千円 無形固定資産 132 274 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、20,901千円減少し400,244千円(前期比95.0%)となりました。この主な要因は売掛金の減少11,433千円と現金及び預金の減少11,372千円であります。2019/12/19 11:30
固定資産では、19,599千円増加し1,431,907千円(同101.4%)となりました。この主な要因は有形固定資産取得による増加39,594千円、減価償却による減少24,180千円であります。
(負債) - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/12/19 11:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/19 11:30
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 固定資産売却益 449千円 419千円 - #10 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/19 11:30
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 固定資産除却損 0千円 0千円