無形固定資産
個別
- 2024年3月31日
- 3230万
- 2024年9月30日 -1.71%
- 3175万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 自動精算機、パソコン機器及びコピー複合機(工具、器具及び備品)であります。2024/12/20 9:34
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2024/12/20 9:34
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 23,611千円 23,194千円 無形固定資産 694 553 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
効果の及ぶ期間に亘って均等償却しております。
3.引当金の計上基準
(1)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額(簡便法)に基づき当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
(2)役員退職慰労引当金
内規に基づく中間会計期間末要支給額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、ゴルフ事業においてサービスを提供した時点で収益を認識しております。なお、ゴルフ場会員の契約の対価である会員登録料収入については、履行義務の充足に係る合理的な期間を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。
5.中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2024/12/20 9:34