構築物
個別
- 2015年12月31日
- 7億4603万
- 2016年12月31日 +1.45%
- 7億5683万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理方法
税抜方式によっております。
(会計方針の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度より適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2017/03/27 12:49 - #2 主要な設備の状況
- (2)主な設備状況2017/03/27 12:49
(注)営業設備およびその他の設備で賃借している主なものは次のとおりであります。(単位:千円) ロッヂ他 698㎡ 構築物 舗装道路、用水タンク、庭園、駐車場等外構工事、給排水設備、金網設備、その他 87,052 機械及び装置 コース用機械、その他 439
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~50年
構築物 3~40年
機械及び装置 5~17年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/03/27 12:49 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/03/27 12:49
前事業年度(平成27年12月31日) 当事業年度(平成28年12月31日) 建物 202,948 千円 187,743 千円 構築物 87,167 〃 87,052 〃 コース勘定 771,601 〃 771,601 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加額のうち主なものは以下のとおりです。2017/03/27 12:49
構築物 防御フェンス 一式購入 10,799千円
工具、器具及び備品 LED投光器 1台購入 1,062千円 - #6 設備投資等の概要
- (1)リース資産 ヤマハ乗用ゴルフカートターフジョイ 10台 10,140千円2017/03/27 12:49
(2)構築物 イノシシ防御フェンス 10,799千円
上記設備のうち、乗用ゴルフカートにつきましては、所有権移転外ファイナンス・リースにより取得しております。