有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する事業による単一のサービスの外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/03/28 13:51
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2024/03/28 13:51
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
金額(千円)
ゴルフ場売上高298,262
売店売上高16,009
食堂売上高74,076
年会費収入36,061
その他の収益-
外部顧客への売上高448,684
当事業年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)
金額(千円)
ゴルフ場売上高296,766
売店売上高15,552
食堂売上高72,381
年会費収入35,936
その他の収益-
外部顧客への売上高439,664
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2024/03/28 13:51
#4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/03/28 13:51
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかし、アフターコロナにおいては、行動背制限の解除に伴って他のレジャーコンテンツとの競争が本格化し、「ゴルフ一強」時代は終焉し、コロナ禍の方が入場者は多かったというパラドックスに託つことになりました。今後は、「平時」の差別化戦略や、思い切った集客増強策の実施が不可欠と思われます。
入場者数は、上半期が21,371名(前期比969名減)、下半期が22,361名(前期比824名減)と、当事業年度は、前事業年度を下回る43,732名(前期比1,793名減)で終了いたしました。入場者数の減少により、売上高は、439,664千円(前期比2.01%減)となり、経営効率化の効果により経常利益は3,036千円(前期比73.80%減)と黒字を確保しましたが、9月の集中豪雨による駐車場崩落により、災害による損失6,800千円を引当せざるを得ず、当期純損失4,107千円(前期は、当期純利益7,469千円)を計上する結果となりました。
なお、営業実績については、下図のとおりであります。
2024/03/28 13:51
#6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する事業による単一のサービスの外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/03/28 13:51
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②売店売上高
売店において物品の販売を行い、その代金を受け取っております。売店売上高については、物品の販売を行った時点で収益を認識しております。
③食堂売上高
2024/03/28 13:51

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