売上高
個別
- 2024年6月30日
- 2億2436万
- 2025年6月30日 -4.34%
- 2億1463万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/29 12:23
当社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する事業による単一のサービスの外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/29 12:23
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 令和6年1月1日 至 令和6年6月30日)2025/09/29 12:23
当中間会計期間(自 令和7年1月1日 至 令和7年6月30日)金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 224,362
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報金額(千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 214,633 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/09/29 12:23
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国経済は、企業の設備投資の増加やインバウンド需要の高まりにより、緩やかな回復が見られました。一方、中東問題、アフターコロナにおける中国経済の低迷、米国の関税問題など、世界経済は不確実性を増しております。こうした中で、物価上昇が家計・企業へ与える影響などを考慮しますと、経営環境については、ますます不透明感が高まったと言わざるを得ない状況にあります。当ゴルフ業界におきましても、地方を中心に少子高齢化や過疎化の影響など、利用者の減少が顕著となり、ゴルフ場の維持が困難な状況となっております。また、営業面におきましても、法人のコンペは一部回復の兆しがあるものの、旅行や他のスポーツなどのコンテンツとの競争が激化しており、今後の経営環境については、かなり厳しい局面にある状況となっております。2025/09/29 12:23
このような状況の下、当社は、コースメンテナンスの充実やホスピタリティマインドあふれる接客により、来場者の満足感を高めるべく営業に努力してまいりました。しかしながら、上半期の入場者は、前年同時期を下回る20,205人(前年同期21,268人)となり、売上高も214,633千円(前年同期224,362千円)と4.3%の減収となりました。一方、費用面につきましては、その節減に努力しましたが、人件費をはじめ、修繕費やエネルギー関連費などの増加の影響もあったため、営業損失は18,660千円(前年同期 営業損失8,859千円)と多額の損失計上となりました。また、経常損失は6,126千円(前年同期 経常損失5,827千円)、中間純損失は5,051千円(前年同期 中間純損失5,505千円)となりました。
なお、営業の実績は、以下のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/09/29 12:23
当社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する事業による単一のサービスの外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ②売店売上高2025/09/29 12:23
売店において物品の販売を行い、その代金を受け取っております。売店売上高については、物品の販売を行った時点で収益を認識しております。
③食堂売上高