有価証券報告書-第51期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成26年2月13日開催の取締役会において、平成26年3月24日開催の当社第51回定時株主総会に、下記の通り資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1)資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の機動性を確保するため、資本準備金の額を減少させ、その他資本剰余金の処分を行うことにより、繰越利益剰余金の欠損填補を行うものであります。
(2)資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金300,550千円を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えます。
(3)剰余金の処分の理由及び内容
会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより欠損填補を行うものであります。
①減少する剰余金の項目及びその金額
その他資本剰余金:300,550千円
②増加する剰余金の項目及びその金額
繰越利益剰余金:300,550千円
(4)資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の日程
①取締役会決議日 平成26年2月13日
②定時株主総会決議日 平成26年3月24日
③効力発生日 平成26年3月31日(予定)
当社は、平成26年2月13日開催の取締役会において、平成26年3月24日開催の当社第51回定時株主総会に、下記の通り資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1)資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の機動性を確保するため、資本準備金の額を減少させ、その他資本剰余金の処分を行うことにより、繰越利益剰余金の欠損填補を行うものであります。
(2)資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金300,550千円を減少させ、同額をその他資本剰余金に振り替えます。
(3)剰余金の処分の理由及び内容
会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより欠損填補を行うものであります。
①減少する剰余金の項目及びその金額
その他資本剰余金:300,550千円
②増加する剰余金の項目及びその金額
繰越利益剰余金:300,550千円
(4)資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の日程
①取締役会決議日 平成26年2月13日
②定時株主総会決議日 平成26年3月24日
③効力発生日 平成26年3月31日(予定)