有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
1.建物及び構築物 20年~50年
2.機械及び装置、車両運搬具、工具器具備品 5年~16年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。2014/03/27 10:47 - #2 固定資産売却益の注記
- ※1固定資産売却益は、車両運搬具(2乗り乗用カート)の売却によるものです。2014/03/27 10:47
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは下記のとおりです。2014/03/27 10:47
機械及び装置 増加額 貯水槽水中ポンプ 1,600千円 車両運搬具 増加額 乗用カート 13,360千円 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/03/27 10:47
当期の設備投資は、機械及び装置、車両運搬具で、全て老朽化等による補修及び更新が主となり、能率低下を補うためのものであります。
その結果、当事業年度中の設備投資額は14,960千円となりました。