構築物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 989万
- 2019年6月30日 -2.91%
- 960万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物及び構築物 35~50年
機械装置及び車両運搬具 5~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/30 16:37 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりです。2019/09/30 16:37
(注)2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりです。勘定科目 設備 金額(千円) 構築物 12・13番仮設道路・法面コンクリート舗装 871 建物 練習場高圧開閉器 667
- #3 設備投資等の概要
- 当事業年度中において実施しました設備投資額は、2,963千円で、主要な設備投資は以下の通りです。2019/09/30 16:37
勘定科目 設備 金額(千円) 取得日 資金調達方法 構築物 12・13番仮設道路・法面コンクリート舗装 871 2019.6 自己資金 建物 練習場高圧開閉器 667 2019.6 自己資金 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/30 16:37
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。