有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/12/21 14:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~65年
構築物 6~30年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2018/12/21 14:00 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/21 14:00
- #4 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2018/12/21 14:00
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 8,324千円 8,286千円 無形固定資産 324 296 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/21 14:00
投資活動の結果減少した資金は25,440千円(前年同期は240,987千円の流出)となりました。これは有形固定資産の取得による支出6,940千円、定期預金の預入による支出25,400千円によるものであります。
③生産、受注及び販売の実績