有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/10/29 9:27
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年7月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な資産の耐用年数は次の通りである。
建物及び構築物 10~65年
機械装置及び車両運搬具
2~15年
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2018/10/29 9:27 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2018/10/29 9:27
- #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/10/29 9:27
当中間会計期間において営業活動の結果増加した資金は17,022千円となり、前中間会計期間に増加した資金55,210千円に比べ38,188千円減少(69.2%減)しました。これは主に税引前中間純損失25,751千円、固定資産の減価償却費24,658千円、債務免除益3,200千円、売上債権の増加額15,634千円、たな卸資産の増加額1,851千円、前受金の増加額32,453千円、未払金の増加額20,128千円、未払消費税等の増加額2,278千円、預り保証金の減少額28,500千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減価償却額の注記
- 2.減価償却実施額2018/10/29 9:27
前中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 当中間会計期間(自 平成30年2月1日至 平成30年7月31日) 有形固定資産 25,630千円 24,558千円 無形固定資産 99 99 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ21,118千円の増加となった。主な増加の要因は営業活動による現金及び預金の増加3,574千円、未収入金の増加15,634千円等によるものです。2018/10/29 9:27
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ17,152千円の減少となった。主な要因はグリーンマスター(ユニット含)1台の購入4,820千円、電磁乗用ゴルフカート1台の購入1,333千円があったものの減価償却費24,658千円等によるものです。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※4.特別損失2018/10/29 9:27
前中間会計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 当中間会計期間(自 平成30年2月1日至 平成30年7月31日) 固定資産除却損 3,012千円 -千円