有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/04/30 10:42
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/04/30 10:42
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2020/04/30 10:42
有形固定資産(リース資産を除く) - #4 損益計算書関係(連結)
- 2.令和元年12月6日民事再生申立てを行ったことにより、上記保有資産について市場価格が著しく下落したことにより、減損損失の認識に至りました。なお、当該市場価格は不動産鑑定評価額により評価しております。2020/04/30 10:42
3.特別損失に計上した固定資産の種類および内訳は以下のとおりです。
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/04/30 10:42 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/04/30 10:42
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/04/30 10:42
当事業年度において営業活動の結果使用した資金は59,611千円となり、前事業年度に使用した資金43,102千円に比べ16,509千円増加しました。これは主に税引前当期純損失3,408,937千円、固定資産の減価償却費48,307千円、減損損失3,313,171千円、貸倒引当金の増加額20,463千円、債務免除益2,064千円、未払金の減少額1,038千円、未払消費税等の減少額3,498千円、預り保証金の減少額19,435千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #8 設備投資等の概要
- その結果、当期の設備投資額は25,705千円となりました。(リース契約16,049千円含む)2020/04/30 10:42
なお、営業に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去はありません。
上記金額には、消費税等は含まれておりません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/04/30 10:42
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)