有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/03/31 12:09
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/03/31 12:09
有形固定資産
車両及び運搬具 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2014/03/31 12:09 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の主なものは次のとおりであります。
(建 物 )水源散水用ポンプ用制御盤一式 743千円
(構 築 物) 散水用水源ポンプ予備 1台 1,600千円 ・ 散水用水源さく井工事一式 8,000千円
(工具器具及び備品) 印刷機 1台 500千円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2014/03/31 12:09 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の財政状態を分析いたしますと、流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は76,030千円で、前事業年度末と比べて2,886千円減少しております。これは現金及び預金の減少3,322千円が主な要因であります。2014/03/31 12:09
固定資産は、当事業年度末2,339,025千円で、前事業年度末に比べて30,679千円減少しております。この主な原因は減価償却費によるものであります。
流動負債は、当事業年度末22,644千円で、前事業年度末に比べて3,835千円増加しております。これは、流動負債で1年内返済予定の長期借入金の増加が主な要因であります。また、固定負債は当事業年度末2,012,313千円で前事業年度末に比べて27,467千円減少しております。これは、長期預り金の18,400千円の減少及び長期借入金8,736千円の減少が主な要因であります。