有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/03/29 10:38
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/03/29 10:38
有形固定資産
構築物 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2016/03/29 10:38 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額は次のとおりであります。
(構 築 物) 受水槽移設電気設備 2,488千円、受水槽移設ポンプ 3,840千円
(機 械 装 置) ビックポール 9,990千円
(車両運搬具) マッタウェイ 705千円、スイパーTDV60型 5,000千円、ジープ(中古) 180千円
カローラフィールダー(中古) 498千円
(工具器具及び備品)目土散布機GS-1 870千円、グリーンスェヤ2台 4,560千円、バンカー均機 980千円
パワートレンチャー 960千円、ラッピングマシン 55千円、AED 250千円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2016/03/29 10:38 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の財政状態を分析いたしますと、流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は122,276千円で、前事業年度末と比べて21,853千円増加しております。これは現金及び預金の増加22,109千円が主な要因であります。2016/03/29 10:38
固定資産は、当事業年度末2,278,839千円で、前事業年度末に比べて30,678千円減少しております。この主な原因は減価償却費によるものであります。
流動負債は、当事業年度末27,496千円で、前事業年度末に比べて710千円減少しております。これは、流動負債で未払消費税等の減少が主な要因であります。また、固定負債は当事業年度末1,991,444千円で前事業年度末に比べて10,684千円減少しております。これは、長期預り金4,400千円の減少及び長期借入金8,736千円の減少が主な要因であります。