商品
個別
- 2016年12月31日
- 61万
- 2017年12月31日 -20.26%
- 48万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品とも最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、たな卸方法は、帳簿たな卸を実地たな卸により修正しております。2018/03/30 12:39 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ 会計監査の状況2018/03/30 12:39
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、公認会計士堀井照重氏による監査を受けております。公認会計士堀井照重氏は、第1期事業年度(昭和46年4月15日から昭和47年1月31日まで)より連続して監査業務を行っております。
公認会計士堀井照重氏の監査業務に係る補助者は、公認会計士1名であります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 未収入金22,217千円は、年会費(平成14年~平成29年)21,996 千円と、コース利用料他220千円であります。2018/03/30 12:39
(ハ)商品
- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/03/30 12:39
(注)1. 完全議決権株式であり、権利内容に何ら制限のない当社における標準となる株式であります。なお、当社は単元株制度を採用しておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年3月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,485 9,485 該当なし (注)1.2 計 9,485 9,485 ― ―
2.当会社の株式の譲渡又は取得については、株主又は取得者は取締役会の承認を受けなければならない。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/03/30 12:39
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針