有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/03/30 12:39
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/03/30 12:39
有形固定資産
構築物 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2018/03/30 12:39 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額は次のとおりであります。
(機 械 装 置) 中古ショベルローダー 1台 2,300千円
(車両及び運搬具) トラクター 1台 4,432千円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2018/03/30 12:39 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の財政状態を分析いたしますと、流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は148,135千円で、前事業年度末と比べて14,403千円増加しております。これは現金及び預金の増加11,176千円が主な要因であります。2018/03/30 12:39
固定資産は、当事業年度末2,224,196千円で、前事業年度末に比べて29,804千円減少しております。この主な原因は減価償却費によるものであります。
流動負債は、当事業年度末27,825千円で、前事業年度末に比べて1,458千円増加しております。これは、流動負債でリース債務、未払法人税等、未払消費税等の増加が主な要因であります。また、固定負債は当事業年度末1,969,610千円で前事業年度末に比べて12,000千円減少しております。これは、長期預り金3,600千円の減少及び長期借入金8,736千円の減少が主な要因であります。