有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/29 9:12
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/03/29 9:12
有形固定資産
構築物 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2019/03/29 9:12 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額は次のとおりであります。
(建 物) 練習場プレハブ 398千円 事務所冷暖房設備 799千円
(車両及び運搬具) ダンプ1台 1,540千円 軽ダンプ中古1台 482千円
軽ダンプ中古1台 428千円
(工具器具及び備品) エンジンローラー1台 230千円 ティモア1台 352千円
グリーンモア3台 1,200千円 フライングモア3台 379千円
(リ ー ス 資 産) 5連ロータリモア 7,326千円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2019/03/29 9:12 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当期も営業損失518千円(前年同期は営業損失11,019千円)となりましたが、営業外収益2,923千円と営業外費用467千円を加減し当期は経常利益が1,937千円(前年同期は経常損失4,986千円)となりました。さらに、特別利益257千円、法人税、住民税及び事業税725千円を差し引きし、当期純利益は1,469千円(前年同期は当期純損失4,858千円)を計上する結果になりました。2019/03/29 9:12
流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は164,001千円で、前事業年度末と比べて15,866千円増加しております。固定資産は、当事業年度末2,199,692千円で、前事業年度末に比べて24,504千円減少しております。
流動負債は、当事業年度末31,843千円で、前事業年度末に比べて4,018千円増加しております。固定負債は当事業年度末1,955,484千円で前事業年度末に比べて14,126千円減少しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、貯蔵品とも最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、たな卸方法は、帳簿たな卸を実地たな卸により修正しております。2019/03/29 9:12
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)