建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 1億261万
- 2019年12月31日 -2.12%
- 1億43万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2020/03/31 9:59 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益につきましては、入場者数の増加に伴い、ゴルフ場収入、練習場収入、営業雑収入、レストラン収入などの売上は前期比7,637千円増収し、売店収入だけが前期をわずかに下回ったものの営業収益全体では前期比7,499千円(2.1%)売上が増え362,266千円となりました。2020/03/31 9:59
また、営業費用につきましては、当期も経費節減を進めながら、施設設備と機械等の更新、芝の張り替えなど計画に沿い行ってまいりました。しかし、老朽化する建物の補修工事や、突発的な機械の故障により修繕費等の支出が増えたこともあり、営業費用全体では前期比7,968千円(2.2%)支出が増え363,254千円となりました。
この結果、営業損失988千円(前年同期は営業損失518千円)となりましたが、営業外収益6,723千円と営業外費用380千円を加減し当期は経常利益が5,354千円(前年同期は経常利益1,937千円)となりました。さらに、特別損失584千円、法人税、住民税及び事業税1,044千円を差し引きし、当期純利益は3,725千円(前年同期は当期純利益1,469千円)を計上する結果になりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。2020/03/31 9:59
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)