有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/31 9:59
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/03/31 9:59
有形固定資産
構築物 - #3 営業雑収入に関する注記
- 固定資産除却の内訳は、次のとおりであります。
2020/03/31 9:59前事業年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)当事業年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年12月31日)建 物 0千円 584千円 構 築 物 -千円 0千円 機 械 装 置 -千円 0千円 車両及び運搬具 0千円 0千円 工具器具及び備品 0千円 0千円 計 0千円 584千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2020/03/31 9:59 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2020/03/31 9:59 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額は次のとおりであります。
(建 物) 真空温水ボイラー 一式 3,181千円 ・ ボイラー配管電気工事 1,809千円
ボイラーろ過機 1台 1,800千円
(構 築 物) 駐車場水銀灯 2基 600千円 ・ ボイラー配管工事 一式 4,740千円
(機 械 装 置) 7連トラモア 2台 13,580千円 ・ パワーショベル 1台 3,600千円
ポータブルガソリンスタンド 1台 675千円
(車両及び運搬具) 2トンダンプ 1台 2,300千円 ・ 営業車(中古) 1台 456千円
練習場ジープ(中古) 1台 188千円
(工具器具及び備品) 冷凍冷蔵庫 2台 961千円 ・ 食器洗浄器 1台 1,150千円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2020/03/31 9:59 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業損失988千円(前年同期は営業損失518千円)となりましたが、営業外収益6,723千円と営業外費用380千円を加減し当期は経常利益が5,354千円(前年同期は経常利益1,937千円)となりました。さらに、特別損失584千円、法人税、住民税及び事業税1,044千円を差し引きし、当期純利益は3,725千円(前年同期は当期純利益1,469千円)を計上する結果になりました。2020/03/31 9:59
流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は176,248千円で、前事業年度末と比べて12,247千円増加しております。固定資産は、当事業年度末2,180,778千円で、前事業年度末に比べて18,914千円減少しております。
流動負債は、当事業年度末33,731千円で、前事業年度末に比べて1,888千円増加しております。固定負債は当事業年度末1,943,204千円で前事業年度末に比べて12,280千円減少しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、貯蔵品とも最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、たな卸方法は、帳簿たな卸を実地たな卸により修正しております。2020/03/31 9:59
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)