有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/03/31 10:18
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/03/31 10:18
有形固定資産
機械及び装置 - #3 営業雑収入に関する注記
- ※2 営業雑収入は、名義変更料・年会費収入等であります。2023/03/31 10:18
※3 有形固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
- #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/03/31 10:18前事業年度
(自 令和3年1月1日
至 令和3年12月31日)当事業年度
(自 令和4年1月1日
至 令和4年12月31日)建 物 0千円 ―千円 車 両 運 搬 具 ―千円 0千円 工具器具及び備品 0千円 0千円 計 0千円 0千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2023/03/31 10:18 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額は次のとおりであります。
(車両及び運搬具) 2tダンプ(中古) 1台 747千円
(工具器具及び備品)ブロードキャスター 1台 150千円
(リース資産) 散水用ポンプ 1台 5,623千円 ・ 5連ロータリーモア1台 7,761千円
乗用グリーンモア 2台 7,098千円 ・ ホイールローダー 1台 3,720千円
乗用グリーモア 1台 3,558千円
3 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2023/03/31 10:18 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当期は営業利益で4,793千円(前期の営業損失4,529千円)となりました。また、営業外収益では、大雪による屋根の損壊などによる保険金収入、受取手数料収入など3,634千円で、営業外費用の支払利息567千円を差引して経常利益が7,860千円(前期の経常損失1,592千円)となりました。さらに、特別利益の固定資産売却益と特別損失を加減し税引前当期純利益は8,005千円となり、法人税、住民税及び事業税1,933千円を減算すると、当期純利益は6,071千円(前期の純損失840千円)を計上する結果になりました。2023/03/31 10:18
流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は276,266千円で、前事業年度末と比べて33,003千円増加しております。固定資産は、当事業年度末2,102,078千円で、前事業年度末に比べて27,398千円減少しております。
流動負債は、当事業年度末35,458千円で、前事業年度末に比べて6,935千円増加しております。固定負債は当事業年度末1,960,274千円で前事業年度末に比べて7,402千円減少しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度において減損損失は発生しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
資産又は資産グループにおいて減損が生じている可能性を示す兆候の有無を判定し、兆候がある場合には当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額と使用価値とのうち、いずれか高い価額としております。
これらの見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において減損損失の計上が必要となる可能性があります。2023/03/31 10:18 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、貯蔵品とも最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、棚卸方法は、帳簿棚卸を実地棚卸により修正しております。2023/03/31 10:18
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)