魚津観光開発の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年12月31日
- 49万
- 2009年12月31日 +71.46%
- 84万
- 2010年12月31日
- -3406万
- 2011年12月31日
- -1749万
- 2012年12月31日 -999.99%
- -3億6166万
- 2013年12月31日
- -1498万
- 2014年12月31日 -999.99%
- -1億9363万
- 2015年12月31日
- -3003万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(令和6年12月31日)2026/03/27 9:34
税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当事業年度(令和7年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、営業費用は282,219千円で前年比3,529千円増加となりました。主な要因は、大雨による11番ホールの土砂崩れの復旧工事費1,750千円で修繕費が2,626千円増加したこと、コース管理機械の老朽による更新で減価償却費が3,529千円増加したことです。2026/03/27 9:34
以上の結果より、営業損失は6,412千円で前年比13,403千円改善となり、営業外収益1,504千円、営業外費用3,584千円を計上し、経常損失は8,492千円で前年比17,977千円改善となりました。特別利益として富山県なりわい再建支援補助金116,411千円を含む117,203千円、特別損失として補助金同等額の復旧工事費を計上し、当期純損失は8,051千円で前年比14,056千円改善となりました。
②財政状態 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 令和7年1月1日2026/03/27 9:34
至 令和7年12月31日)1株当たり純資産額(円) 2,328 1株当たり当期純損失(△)(円) △613 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載していません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載していません。 (注) 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載していません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載していません。