固定資産
個別
- 2014年12月31日
- 8億8583万
- 2015年6月30日 -1.11%
- 8億7596万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/09/28 9:19
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成26年1月1日 至平成26年6月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (リース取引関係)2015/09/28 9:19
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) (1)リース資産の内容 (1)リース資産の内容 有形固定資産 有形固定資産 主として、コース管理用機械である。 主として、コース管理用機械である。 (2)リース資産の減価償却の方法 (2)リース資産の減価償却の方法 重要な事項「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/09/28 9:19 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。2015/09/28 9:19 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2015/09/28 9:19
- #6 減価償却額の注記
- 3.減価償却実施額2015/09/28 9:19
前中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 有形固定資産 18,819千円 18,741千円 無形固定資産 163 358 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比し30,269千円の減少となった。主な要因は繁忙期に入り営業未収入金が15,755千円増加したものの、災害復旧費用の支払により現金及び預金が57,337千円減少したことによるものである。2015/09/28 9:19
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比し9,865千円の減少となった。主な要因は新規取得として猪防護柵設置工事による構築物の増加11,740千円、ゴルフ場システムサーバの入替等2,111千円、避難道路設置工事(建設仮勘定)5,400千円があったものの、減価償却費の計上19,099千円及び定期預金の満期が1年内になったことによる流動資産への振替10,000千円により減少したものである。 - #8 重要な特別損失の注記
- ※2.特別損失2015/09/28 9:19
「災害による損失」は土砂災害に係る復旧工事費用の他に、猪被害に係る復旧費用2,504千円を含んでいる。前中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 災害による損失 -千円 3,610千円 固定資産除却損 5 0