固定資産
個別
- 2015年12月31日
- 8億5899万
- 2016年6月30日 -0.37%
- 8億5578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/09/28 9:56
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自平成27年1月1日 至平成27年6月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2016/09/28 9:56
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2016/09/28 9:56 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。2016/09/28 9:56 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2016/09/28 9:56
- #6 減価償却額の注記
- 3.減価償却実施額2016/09/28 9:56
前中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 当中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 有形固定資産 18,741千円 15,704千円 無形固定資産 358 345 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比し22,400千円の増加となった。主な要因は現金及び預金から投資その他の資産へ定期預金10,000千円を振替えたものの、繁忙期に入り現金及び預金が13,147千円、営業未収入金が15,222千円増加したことと仮払消費税4,978千円を流動資産に含めていることにある。2016/09/28 9:56
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比し3,208千円の減少となった。主な要因は有形固定資産の新規取得として薄目砂散布機2,450千円、10番ホールスタート小屋トイレ改修工事410千円の増加と現金及び預金から投資その他の資産へ定期預金10,000千円を振替えたものの、減価償却費16,050千円を計上したことにある。